RocBox 2

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プロフィール

Queen

Author:Queen
生年月日:1983年11月28日
星座:射手座
性別:男
血液型:A型
趣味:古典的推理小説読書
    黒音楽に浸る

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05/18のツイートまとめ
roc_queen

Photoset: Estelleこそ綺麗かどうなのか判別が難しい、モデル向きと言えようか。 http://t.co/PDEjVbPf http://t.co/bteQaBAC
05-18 00:33

Donna Summer、亡くなったのか。まだ一枚も聴けてない、残念。ご冥福をお祈りします。
05-18 01:01

Warryn Campbellとそのお母さん、そして妹のJoiStaRRが写ってる!しっかし、JoiStaRRは歌声だけでなく、容姿も綺麗。http://t.co/SCikK4jn
05-18 12:34

僕のTumblrもよろしくお願いします。http://t.co/TDba6xB2
05-18 12:35

Photo: Warryn Campbellと母親と娘、そして妹でシンガーソングライターのJoiStaRR。綺麗過ぎる、なので応援している。 http://t.co/kJXS59K7
05-18 12:42

Teyana Taylorは唇、オバQ思い出す。http://t.co/KnWZlPhH
05-18 13:37

Ciara x 開襟(解禁)、早くまた新作聴きたい。http://t.co/k4t4z6t4
05-18 15:11

Category: 音楽全般  Tags: ---

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05/17のツイートまとめ
roc_queen

Photoset: Nicki Minajは黄色も似合う、そしてやはり前髪はアップせずにパッツンにした方が似合う。あれだけ歌っていた『Pink Friday: Roman... http://t.co/cXZyd1J0
05-17 11:05

so necessary だって、今日はずっとKeshia Chanteの2nd聴いてたから、なんか嬉しかった。http://t.co/qXIZGpUV
05-17 17:40

#AlexisIsBackOnTwitter ??? http://t.co/h8nhOk9l
05-17 17:42

Category: 女性R&B  Tags: ---

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Estelle「All Of Me」
Estelle-All-of-Me.jpeg

英国はLondon出身にして、John Legendが設立したレーベル“Homeschool Records”の第一弾アーティストでもある、Estelleの通算三作目となる『All Of Me』を御紹介。歌とラップを使い分ける逸材として瞬く間にUKシーンからUSシーンまでも席巻したEstelle。デビュー作『The 18th Day...』こそ欧州での発売だったけれど、続く『Shine』は全米デビューも無事に果たし、Kanye Westをfeat.した「American Boy」がGrammyを獲得するなど大成功を収めました(祝福)。そんな大喝采を浴びた前作からなんと四年も経過しての本作『All Of Me』リリース、慎重を期したのかもしれませんが、やはりかなり待たされた感は否めませんね。
それでは早速と中身の紹介に移りましょう・・・・・・まずはそのシンセサイザーの閃光が眩過ぎて思わずクラクラクラしてしまう「The Life」で幕開け、制作はCalvin & IvanのKarma ProductionsとIsra "Wizzy Wow" Lohataが共同制作。ギラギラとド派手に光る電子音を叩き潰すようなズシンと響くビート、そして一気にカッと熱を放出するEstelleのヴォーカルが凄まじい威力。あのDavid Bannerが制作し、Chris BrownとTrey Songzという若手実力派二人を揃えてぶっ飛ばすアッパー「International (Serious)」、地を這い地割れを起こす様な、ぶっとくて骨のあるバウンスビートが泥臭くうねるトラックはやはりDavid Bannerらしい南部産グルーヴ。KadisとSeanが共同制作した「Love The Way We Used To」は、レトロソウルなタッチでほんわかした輪郭がメロウで甘美な御洒落(ファッショナブル)な一曲でEstelleにすごくお似合い。煌びやかなんだがどこか氷結された様に冷たく輝く電子音が胸を切なく締めつける「Cold Crush」、制作はBook & Bronzeなる人物が担当。今にも弾けて砕けそうな感触の電子音のグルーヴが異空間チックで更に欲情をそそるし、それにぎこちなく寄り添う様な囁きに近い不安定なメロディを紡ぐEstelleの歌声も素敵。Don Cannon制作でMontana「Warp Factor II」をばっちりサンプリングした激渋な「Break My Heart」では、こういうしっとりと気品溢れるシルキーソウルフルチューンになぜかピッタリはまるRick Rossが客演参加。勿論Rick Rossは素晴らしいけれど、そんなRick Rossの力を借りずともEstelleの涙零して微熱をくゆらせる様な、エモーショナルで深みのあるヴォーカルで充分に味わい深く仕上がっています(震)。Jerry "Wonda" Duplessis制作(Co制作にArden "Keyz" AltinoとAkene "The Champ" Dunkley、ソングライトにはAkonが関与し声も少し聴こえる)の「Thank You」では、Estelleが敬愛してやまないMary J. Bligeの雰囲気が一帯に充満していて、すごくドラマチックで色濃く燃えるようにシーンが眼前に浮かび上がるタフなバラードに胸を打たれるばかり(衝動)。再びJerry "Wonda" DuplessisとJeymes Samuelが共同制作(Co制作にはArden "Keyz" AltinoとJames Poyser!Vocal ProductionにはあのTrevor Horn!)の「Wonderful Life」も、すごくレトロで和やかなピアノ鍵盤の良い意味でオモチャっぽいメロディループが耳に優しく馴染むミッド。「Back To Love」ではWyclef JeanとJerry Wondaの黄金コンビが久々にタッグ、青空の下をドライブで疾走するようなウキウキ感とゾクゾク感が溶け合った爽快なアッパーで、Estelleの“おっおっおっおっ♪”のフックは一緒に口ずさんでしまいますね。Tha Bizness制作でAdina Howard「Freak Like Me」をネタ使いした「Speak Ya Mind」もファンキー且つネットリメロウで素晴らしい仕上がり、このグルーヴを出しながらも艶やかさと滑らかさを発揮するEstelleはやはり巧者だなと実感。Ne-Yoが制作しあのJanelle Monaeを客演に招いたもはや反則技な「Do My Thing」も素晴らしい出来、ホーンも鳴らしてザクザクに切り進むゴーゴーサウンドにはモヒカン蝶ネクタイのJanelle Monaeが超お似合い、R&B界でも異質な女性シンガー二人の共演はやはり興奮モノ。しかしこんな音までも作れてしまうNe-Yoの手腕(引き出しの多さ)が最も驚き、やはりこの人は生粋のサウンドクリエイターですね(拍手喝采)。とここまでが本編の内容で、国内盤にはこれに二曲だけボーナス曲を収録。まずはKardinal Offishallを客演に招きバキバキな電子ビートで尖ったRaggae風味を生み出した「Freak」、制作はDavid GuettaとNick Van De Wall(Afrojack)という事で納得の出来映えかな。最後はFrank E.制作でNasとJohn Legendの両者をfeat.した豪華な「Fall In Love」、華やかでドリーミーでコスモチックなこの眩い色彩のミッドは、聴いているだけでリラックス出来てマッタリと気分も爽快になれますねー(安息)。

うん、良かった。僕はそこまでEstelleにはハマっていないんですが、それでも充分に楽しませて聴かせてもらいました。あまりラップしてなかったかなーというのが気になりましたが、歌だけでも充分魅力のある女性なんで別に僕は文句無し。曲数多いですが(Interludeが多いからというのもある)スッキリと聴けて、とっ散らかった印象もありません。レトロっぽさとエレクトロっぽさを混ぜたトラックとの相性が相変わらず抜群、ナイスです。


Category: 音楽全般  Tags: ---

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05/16のツイートまとめ
roc_queen

Photo: この二人のデュエットがあったら、ちょっと違ったタイプ同士で面白そう。 http://t.co/0hvppwS3 http://t.co/lWxyxBVB
05-16 01:14

Photo: 5/16はJanet... http://t.co/Ht2KDM7S
05-16 16:27

Photo: 5/16はJanet... http://t.co/oAiKt37g
05-16 16:28

Twitter上がSWVの復活で盛り上がってる、これでTamiaも新作出したら、素直に嬉しいな。♪「Here In My Arms」 - Eric Benét『The One』 #inthemood
05-16 16:30

bryan_m_coxさんの写真 、僕もこれ欲しーーーいっ!http://t.co/OYXdcSO4
05-16 16:47

Omarion、こう掘ったはいいけど、そんな長くMMGにいるかしら。http://t.co/Um7ZDff4
05-16 16:51

Category: 女性Hip Hop  Tags: ---

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Nicki Minaj「Pink Friday: Roman Reloaded」
nicki-minaj-debuts-vibrant-pink-friday-roman-reloaded-cover-art.jpeg

怪物と化してHip Hop界を食い荒らしているキュートな悪魔こと(褒言葉)、Nicki Minajの通算二作目となる『Pink Friday: Roman Reloaded』を御紹介。多くの客演で名を馳せて、満を持して放ったデビュー作『Pink Friday』も上々の出来で、次回作への期待を繋げたNicki Minaj。そんな中でなんだかサラリと発売をアナウンスされ、ちょっと前作の続編なミニアルバム程度のものかと思われた本作『Pink Friday: Roman Reloaded』、蓋を開ければ大容量の歴としたフルアルバムでした(陳謝)。本作はそのタイトル通り、NickiのオルターエゴであるRoman Zolanski(Nicki Minajとは双子らしい)に焦点を当てたらしいのですが、こういう話は難しくて僕には分かりません(素人)。
それでは簡単にいきます、膨大な曲数ですし・・・・・・まずはカトリックからバッシングされたパフォーマンスも話題となったBlackout制作の「Roman Holiday」で幕開け、もうスタートからドカッドカッと規則的に鳴るビートにジャングルチックなアグレッシヴなビートの応酬、その上を転げ回るようにラップし歌い上げるNicki Minajのクレイジーっぷり。続くHitboy制作の「Come On A Come」はうわずったゾワゾワ系のゴーストチックな電子音に乗せて、まるで聴き手を馬鹿にしたようなNicki Minajの歌フックが気持ち悪くも面白くなってしまう一曲。鍵盤一音をコツコツ叩き回してから上げて落とすというメロディラインを、延々と繰り返す事で余計に狂騒感覚を煽って病的な気持ちにさせる「I Am Your Leader」もHitboy制作で面白い。Nicki Minajだけでも手に負えないのに、そのうえクマ髭ボスことRick Rossはボムを落とすし、ヤクザな二枚目Cam'ronまで出て来てクールにやさぐれるんだから鉄壁です(卒倒)。洞窟内でポップする様な電子音の水滴っぽい響きがじわじわ浸透する「Beez In The Trap」はKenoe制作、売れっ子の2 Chainzも揃ってズルズルな悪どいラップで聴き手の感覚を引きずり降ろして次第に麻痺させるトラップチューン(霞)。Ryan & Smittyが共同制作した「HOV Lane」はとにかくウルサイぐらいにドカドカベタベタと電子音が四方に飛び散るバウンスチューン(揺)、Nicki Minajの人形チックに表情を硬くして無機質に進めるラップもオモロい。後ろで鳴り止まない警報みたいなビープ音と、その上からどっさり被さる硬質でハードな打ビートがヘヴィー過ぎる「Roman Reloaded」。引き金を引いて飛び出す凶弾みたいなNicki Minajのバンバンなフロウは尖っていて刺さりまくり、それを絶妙な塩梅で舐め回しまろやかさを演出するLil Wayneの奇怪な爬虫類フロウも抜群のスパイス。NasにDrakeにYoung Jeezyという種々雑多ながら正統派なMCで固めた「Champion」、T-Minusが制作したちょっぴりアジアンな滑らかさと鮮やかさが滲む麗しいオリエンタルメロディもかなり秀逸ですね(流石)。その色彩の緩やかな変調にあわせて巧者な男ども三人のフロウが流れる情景は圧巻の一言だし、それらを繋ぎ止めるNicki Minajのエモーショナルでしとやかなヴォーカルが艶やかでたまりません(夢想)。Andrew "Pop" Wanselが制作(Oakも関与)したぼんやりとカラフルなライティングシンセが眩く彩るドリーミーメロウ「Right By My Side」、ここではありそうでなかったChris Brownが客演参加。ここで驚くのがNicki Minajのポップヴォーカルの才能で、Chris Bownと並行して歌っていても遜色無し、フックでのマッタリとグラインドしながら曲線を描くロボットぽいカクカクしたヴォーカルも可愛い。M.E. Productionsが制作した「Sex In The Lounge」ではLil Wayneと共に、なんとあのBobby Vが参加するという飛び道具(嬉)。キラキラと眩く煌びやかな電子鍵盤音の跳ねるようなメロディに、Bobby Vの甘酸っぱくてフレッシュな歌声が響いて胸をキュンとさせる流麗ミッド、Nicki ManajもLil WayneもちょっとBobby Vに喰われ気味なほどに良い味出しています。RedOneにRami、Carl Falkが制作したシングル曲「Starships」は、波しぶきをあげるようにスプラッシュする電子音のウェーブに乗っかり、Nicki Minajのオバケみたいな奇怪キュートなフロウがサーフするホットなアッパー。最初この曲を聴いた時はそこまでピンと来なかったけれど、それも数回聴くとこのザッパーンと押し寄せて来るキラキラポップ感が心地良くなっちゃって。同じくRedOneにRami、Carl Falkが制作した「Pound The Alarm」も、ビカビカと派手に輝くシンセサイザーがジグザグに折れて交錯するテクノポップチューンで跳ね回ります。RedOneとAlex Pが共同制作した「Whip It」も電子音オンリーながらも、どことなくカリビアンな陽光温度なメロディラインが情感を生んでいる一曲で、それこそしなって打つ鞭みたいなNicki Minajの柔軟なフロウが冴えています。RedOneとJimmy Jorkerが共同制作したロボットサイバーな電光石火チューン「Automatic」も、その眩しいぐらいの明滅ライティングの中でNicki Minajのポリゴンチックなヴォーカルが機械的に旋律を奏でるキレキレのアッパーに。ドロドロと歪な曲線を描きながら垂れ落ちるシンセのメロディが毒々しい「Beautiful Sinner」はAlex Da Kid制作、ちょっぴりダークでソリッドなメロディにもNicki Minajのピンキーな歌声は違和感無くハマっています。久々のJ.R. Rotemが制作を担当した「Marilyn Monroe」は、繊細で綺麗なピアノ鍵盤のスルスルと解けるメロディに激しく弾ける様な打ち込みビートが絡んで、Nicki Minajの悲哀に満ちたドラマチックでエモーショナルな歌声が胸にジーンと響き渡る美しいバラード(感動)。Dr. LukeとCirkutが共同制作した「Young Forever」は、どこか和風な琴の音みたいな弦律がゆるやかに艶っぽく流れる華やかなミッドで、Nicki Minajの毒気の少し抜けたフローラルな歌声が素敵。再びAndrew "Pop" Wanselが制作を担当した「Fire Burns」も、すーっと消える様なミストラルな電子音がミステリアスでヒンヤリした感触を増幅させているスロウ。本作で最も異色なコンボとなったのが、あのBeenie Manを召還したKane Beats制作の「Gun Shot」。伸びやかで穏やかな温かいメロディはどこかJessie J「Price Tag」を思わせるライン、そのライン上をNicki Minajのふわふわと舞い落ちるようなタッチの花弁ヴォーカルが触れ、Beenie Manのトロピカルなヴォーカルが楽園感を加味させるナイスな合体技。本作からの先行カットとなったのがDJ Diamond Kuts制作の「Stupid Hoe」、四方八方にビートを散乱させて目まぐるしく暴れたビート重視のトラックは正にNicki Minajの独壇場(笑)。そこら中をビートでビシャビシャに汚しながら、眼をクルクルキョロキョロさせてモンスターチックにはしゃぐNicki Minajはハイテンションなのに冷徹。とここまでが本作の内容で、ここからはボーナス曲扱い。まずは既出曲ながらかなりエアプレイされた人気ぶりから必ず収録されると思った、David Guetta制作の「Turn Me On」。ゾクゾクする程にクールでスマートな四つ打ちのダンスビートに乗せて、Nicki Minajの急加速して突っ切るハイウェイにも似たヴォーカルがキレキレでやはりグッド。Dr. LukeとKoOol Kojak、Cirkutが共同制作した「Va Va Voom」もそのブンブンビートとどこか懐かしい70'sポップみたいなメロディがチープでキュート。Dr. LukeにBenny Blanco(要注目)とCirkutが制作の「Masquerade」もやはり懐かしい感触のエレクトロポップで、まったりと伸びやかスムージーなNick Minajの歌声がじんわり残ります。 

はいヤラレました、結局はNicki Minajが歌ってしまってもノらされてしまいました(撃墜)。何度かTwitter上では呟いたけれど、そもそもNicki Minajを普通のMCとして捉えていた僕が間違いでした(いや、元より狂人扱いしてはいましたが)。彼女は生粋のポップアイコンなんですね、下手すればRihannaに対抗できるぐらいのポテンシャルを秘めている気がする。Rihannaの尖っていてクールで研ぎ澄ました感性とはまた違って、まるで聴き手を無邪気に嘲りながら愛想を振り撒く暴れ回るという、およそ対極な立ち位置。なんだか喰われてしまうんだよなー、でなんだか心地良いという不思議さ。全体的に勿論やりすぎなんで、そこを好きになれるかどうか。もうNicki Minajにはこの路線を突っ切って欲しい(可愛)、と思っていたら次回作でいきなり方向転換してハードコア路線に立ち戻ったりして、そういう戦略的な一面もありそうで怖い(震)。リリースされた時期もちょうど良かった、これを冬に聴いていたらまたちょっと感想違ったかも。これから青空と海を見にドライブに出掛ける季節、きっとお供にしちゃいます(必須)。


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05/15のツイートまとめ
roc_queen

おおおおおおおおおお、FreewayとJiggaが並んでるッ!Stop that shit Jay my Nigga!! #TeamEarly http://t.co/N316JS30
05-15 01:21

Freeが被っているこのキャップ、欲しいなー。#ReebokBack #Classic #TeamEarly http://t.co/Ox0XQwq9
05-15 01:25

Usher Baby........!Retna/Usher....Houston St. http://t.co/9QqfqVfl
05-15 01:27

パッと見、Usher というよりAndre 3000ぽい。http://t.co/mr8UY13X
05-15 01:29

Azealia Banks、これが新作のアートワークか?楽しみだなぁ。http://t.co/WjisvMxC
05-15 16:20

巷はTGT祭りだー、やっぱり皆がたいぼうしてるんだなー。♪「Stay」 - Tyrese『Open Invitation』 #inthemood
05-15 21:44

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05/14のツイートまとめ
roc_queen

Photo: たしか一時期、Keyshia ColeはYoung Jeezyと交際していた様な。結構お似合いなカップルだったと思うのだが、やはりJeezy相手では苦労するか。とにかく婚約おめでとう、お幸せに。... http://t.co/DHrSO2a0
05-14 00:49

Chrisはなんて言ってたんだろう、仄めかしてあったのかな。♪「One Day One Night」 - SuperHeavy『SuperHeavy [Bonus Track]』 #inthemood
05-14 13:44

結局、Meek MillがRoc Nation入りかー。
05-14 14:43

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05/13のツイートまとめ
roc_queen

ScarfaceとBeanie Sigelのコラボ作品って、かなり楽しみー。下手したら、JiggaとKanyeの『Watch The Throne』超えも夢じゃない、かも?
05-13 01:55

Justin Bieberの「Boyfriend」は確かに良い出来。しかし'N Syncの(つまりJustin Timberlakeの)「Girlfriend」の方が、衝撃的だった。
05-13 01:57

Kissy Hendrixという、ネーミングの妙(笑)。http://t.co/xYVN5sCM
05-13 02:30

Photoset: Chris Brownと交際し、一時期はYoung Jeezyとの交際も噂されていた、モデルのJasmine Sanders。今は誰と交際しているのか僕は知らない、Young... http://t.co/6tpCf9j7
05-13 10:34

112のQことQ ParkerのPVがそろそろ解禁になりそうOliviaとかも出てる!Slimのソロは抜群の出来映えだった、DaronのソロはCDの音質が問題だった気がする。 http://t.co/ePNOg5v5
05-13 11:01

112の解散は金銭問題って言ってたけど、誰が原因だったんだろう。どうやらSlimだけは、断固として再結成を否定しているみたい。再結成、して欲しいけどなー。
05-13 11:06

Girls Generationから、Twinkleが始動してた!TaeYeonちゃんはいいとして、Sunnyちゃんも入れて欲しかった。 http://t.co/wvKdLoom
05-13 11:25

Jay-Zの名曲といえば、これ。 http://t.co/QcQmytcK
05-13 11:27

休日、また大好きな映画『Hitch(最後の恋のはじめ方)』をDVDで観てる。これ、すごく好き、たまに無性に観たくなる。
05-13 11:48

おお、Letoyaが広告塔に。http://t.co/vKJ13OEe
05-13 11:50

Continue

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Keyshia Cole「Calling All Hearts」
Calling All Hearts [Explicit Version]

突然としてR&B界に出現したMary J. Bligeを彷彿とさせるドラマチックなシンガー、Keyshia Coleの通算四作目となる『Calling All Hearts』を御紹介。なんだか半生をかなり過酷な状況下で過ごしたという印象の強いKeyshia Cole、しかし近年はNBA選手のDaniel Gibsonと婚約、元気な男児を出産とおめでたい事続き。そんな中で発売されたのが本作、Keyshia Coleってなんだか幸薄いような気がしてたので、こういうプライベートの充実ぶりはすごく嬉しいですね。しかしこのジャケットがどうも頂けない、Keyshia Coleの可愛さ(綺麗さ)があまり存分に発揮されていない気がする。青地に赤で塗られたハートもちょっと微妙、なんだろう、本当にどうもよくわからない。
さてとジャケットの話は止めて内容を話しましょう・・・・・・まずはThe AREとRon Fairが共同制作した「I Ain't Thru」で幕開け、客演には今やスーパースターとなったNicki Minajが参加。電子鍵盤の音色でギラギラと辺りを照らす様な眩いミッドナンバーで、潤いたっぷりにツヤツヤ輝くKeyshia Coleと、いつもに比べるとかなりおとなしいNicki Minajのドーリーな(人形っぽい)ラップがクールに交錯。冒頭のあの声でそれと分かるJ.U.S.T.I.C.E. Leagueが制作した「Long Way Down」も相変わらず夜の灯が輝く都会みたいな艶やかな美しさがたまらないスムージーなトラックで、Keyshia Coleの程よく色っぽくてタフな歌声がしなやかに鼓膜に響きますね。ToxicにRon Fair、N8、そしてSong Dynastyとかなり大所帯な制作陣が関与した哀愁たっぷりな切ないバラード「Tired Of Doing Me」、Song DynastyよりあのTankが客演参加しているという鉄壁な極上スロウ。序盤からTankが胸をギュッときつく締め上げるヴォーカルでもうダメ(涙)、そこにKeyshia Coleの痛々しくて悲劇的で今にも壊れそうな、切な過ぎる歌声がジンジンと胸に響く素晴らしいデュエット(倒)。Big WYとTweek Beatsが共同制作した「If I Fall In Love Again」は、The Notorious B.I.G.「Warning」を下敷きにして、元奥方のFaith Evansを客演に招くという徹底ぶり。でもこれはネタ元に絡めたというより、このダークで重たくヒリヒリする程に冷たい雨みたいなFaith Evansの歌声が、Keyshia Coleの歌声とどこか似ていてピッタリ寄り添えるからかもしれませんね(個人的見解)。大御所のJimmy Jam & Terry Lewisが制作した「So Impossible」はやはり美しい、ラグジュアリーなんだけどどこか感情的で脆い感触のあるKeyshia Coleのヴォーカルが活きています、溜息モノの美しさで御座います(惚)。さらさら清流のように爪弾くアコースティックギターの旋律が心の琴線に触れる「Sometimes」はJustin "Justa Beast" Graham制作、後追いするように重ねられたKeyshia Coleの歌声は雨上がりに架かった虹のような鮮やかさで、聴き手の心中をそっと明るく輝かせます(涙)。なんだか80年代のソウルっぽい懐かしい香りがするトキメキ胸キュンな色彩ミッド「Take Me Away」は、Chink Santana(Co制作をあのIrv Gotti)というなんだか納得な出来映え(曲者)。引き続きRon Fairが制作を担当した「What You Do To Me」もナイスな仕上がりで、ゆったりとピアノ鍵盤の解れてゆくようなメロディにダウナーなビート、時折と繊細に舞うようにひらめくKeyshia Coleのファルセットが官能的で素敵。Timbalandが制作&客演参加した「Last Hangover」は、それこそ二日酔いみたいにグドグドと重たく爛れ落ちるゲロゲロな電子音が変態趣味な、なるほどTimbalandっぽい一曲。Eddie HustleとKC Hustleが制作し、Keyshia Coleの実母(?)Dr. Yvonne Coleをfeat.した「Thank You」は純粋なピアノバラードで心にとにかく沁みる(深淵)。最後を飾るのはSong DynastyとRon Fairが共同制作(ソングライトにはあのDiane Warren)した「Better Me」、雲一つない晴れ渡った青空みたいな、すこしの汚れもない透明感溢れる純度の高い美曲に、Keyshia Coleのすべてを圧倒しぎゅっと包み込むような温かなヴォーカルが伸び伸びと響き渡る名バラードに(感動)。

すごく素敵、本当にKeyshia Coleって魅力的なシンガーなんだなと実感できて嬉しかった(照)。本作はKeyshia Cole全作品の中では、一番芳しくないセールスに終わったみたいですが、それでも充分に素晴らしい出来映えで僕は満足度100%でした(個人差)。ただ惜しむらくは本作は国内盤が出なかった、出ると思ってずっと待っていたんですがねー(悔)。それを待ち過ぎて、さあ買おうと思った時には三曲多く収録されたDeluxe Editionが見つからず、結局は通常盤を買いました(泣)。豪華盤がいまだに欲しいですが、通常盤全11曲でも充分に楽しめる素敵な一枚(薦)。


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05/12のツイートまとめ
roc_queen

2 ChainzまでもがG.O.O.D入りって、まーMMGよりはまだ良いか?ってか、本当に二大勢力だなー。
05-12 10:39

R. Kellyの新曲「Feelin Single」聴いたけど、こっちは良いね。しっかし、結局はアルバムタイトルは何なのかな。http://t.co/Bcsx3ftT
05-12 11:00

ねーどっち、2 ChainzはGOOD入りなの、どうなの?
05-12 16:14

Jermaine Paul、Alicia Keysとセットで名前が浮かぶぐらい、巧いしカッコ良い。だから埋もれさせたくない、この番組で優勝しても解決にはならない気が。Swizz×Alicia夫妻でフックアップして欲しい。http://t.co/ciVDeLk2
05-12 16:36

あ、Jermaine Paulを知らない方は、Luther Vandrossトリビュート盤か、Alicia Keys『Unplugged』をチェックです。
05-12 16:39

ちなみにこの曲とか。#nowPlaying If This World Were Mine by Alicia Keys Feat. Jermaine Paul on iOS http://t.co/Qk0a5ea1?
05-12 16:41

この曲なんか、後半はJermaine Paulが輝きまくり。#nowPlaying Diary Feat. Tony! Toni! Toné! by Alicia Keys on iOS http://t.co/Qk0a5ea1? http://t.co/XUIMgQw5
05-12 16:43

てか、AudiogalaxyのTweet機能がかなり使い易くなってる。驚き、イイね。#nowPlaying XOXO by Raheem DeVaughn on iOS http://t.co/Qk0a5ea1? http://t.co/r4HYP0pQ
05-12 16:46

最近、iMacの動作が重い。対策しなきゃ、わからないが。
05-12 16:47