RocBox 2

自分の持っているR&B、Rapアルバムを聴いての感想を偏見で綴る。音楽に関する知識はほぼ無し、雰囲気で語る。

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プロフィール

Queen

Author:Queen
生年月日:1983年11月28日
星座:射手座
性別:男
血液型:A型
趣味:古典的推理小説読書
    黒音楽に浸る

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01/30のツイートまとめ
roc_queen

Photo: Carl ThomasとSnoop Dogg、Carl Thomas『Conquer』最後のRemixもなかなか秀逸で良いではないか。... http://t.co/nV0HrHa2
01-30 00:57

Photo: Carl Thomas『Conquer』、正にこの写真のままの印象。 http://t.co/DVK02JFk http://t.co/LdmWg0Kf
01-30 01:04

聴きながら『ミレニアム』読んでたけど、そろそろ寝るかな。♪「Problem Queen」 - Danger Mouse & Daniele Luppi『Rome』 #inthemood
01-30 01:56

眠れない(笑)、冴えちゃってる。♪「Peso」 - ASAP Rocky『LiveLoveA$AP』 #inthemood
01-30 02:27

Photo: A$AP Rocky好きだな。 http://t.co/B4qqqw4H
01-30 02:30

どうせ眠れないなら、これ聴きながら、音楽という物語に耽る。♪「Dun」 - The Roots『Undun』 #inthemood
01-30 02:32

Photo: Jesse、恰好良いではないか。 theloveapp: http://t.co/GMXy638Q
01-30 12:46

車に自転車積んだ、ドライビング。♪「Spotlight (New Regrets)」 - Patrick Stump『Soul Punk』 #inthemood
01-30 13:47

気持ち良い。♪「Homebound」 - B'z『C'mon』 #inthemood
01-30 14:00

トランクに積んでる折り畳み自転車。 http://t.co/Z9j8RY3q
01-30 14:31

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SlimがMixTapeを解禁
Slim of 112

元112所属のメンバー、SlimがMixTapeを発表。
112、もう一度全員で活動して欲しいんですがねー。
やはり金銭的な問題での解散だったから、再結成はないか。
しかし、Slimはそんな解体された112の中でも、順調に活動できているかな。
以前に発表された初ソロ作品『Love's Crazy』もすこぶる良かったですしね。
気になる方は、こちらの過去記事を参照されてください。

で今回発表されたのが、『Crusin' Da City Vol.1』で御座います。
ジャケットがどうもイマイチですが、中身はなかなか充実しています。
この勢いに乗って、2ndが出る事を期待して待ちたいと思います。
そして112がまた、いつの日か集結して素敵なハーモニーを聴きたい。

DLはこちらから可能です。


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01/29のツイートまとめ
roc_queen

やっとこさ『ミレニアム』読みが、起動に乗り始めたかな。にしてもヴァンゲル一族が多過ぎる。♪「Second Song」 - TV On The Radio『Nine Types Of Light』 #inthemood
01-29 01:45

ちなみに音的に最近ハマっているのは、このTV On The Radioかな。♪「You」 - TV On The Radio『Nine Types Of Light』 #inthemood
01-29 01:51

A$AP Rocky好きは必見の記事。 http://t.co/pH3jkGCl
01-29 01:51

近くのタワレコが閉店するそう、困った。 http://t.co/xhxwvIGs
01-29 02:04

MonicaとLudacrisが親戚とはね、itsludacrisさんの写真 http://t.co/EKTDNOIU
01-29 11:57

赤い実って、なんか綺麗で照れる。 http://t.co/4c7knM6x
01-29 15:30

元112のSlimがMixatape出しているではないか!Slim of 112 - Cruisin' Da City Vol 1 Hosted by DJ Lyte & DJ Lucky Calhoun http://t.co/ORJGBNqV
01-29 15:33

最近は、『ミレニアム』読む時に、これをBGMにしている。♪「Black」 - Danger Mouse & Daniele Luppi『Rome』 #inthemood
01-29 15:36

あゝ、Goapele。http://t.co/PvJQg433
01-29 18:51

晩御飯。 http://t.co/kBz9Jqg8
01-29 23:43

Continue

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Carl Thomas「Conquer」
carl thomas conquer

あのBad Boy Recordsの看板シンガーとして確固たる地位を確立した、Carl Thomasの通算四作目『Conquer』を御紹介。Bad Boy在籍時もそんなにリリース量が多かった訳ではありませんが、やはりBad Boy離脱と共に第一線も離れた感はあるCarl Thomas。本作はVerve Forecastからのリリース、前作からおよそ四年ぶりという事で、待たされたけれどこうやって聴けて嬉しい限り。何より本作のこのミッドナイトに佇むCarl Thomasの凛とした横顔がなんともカッコ良い、このジャケットだけで100点満点をあげたいと僕は思います(重視)。
それでは肝心なのは中身ですからそっちを・・・・・・まず幕開けを飾るのはJ.R. Hutsonが制作を担当した「The Night Is Yours」ですが、もうこの時点で都会のひんやりとスマートでクールな電子メロディが滑らかでカッコイイ(痺)。Carl Thomasの流れる街灯の様な滑走感のあるヴォーカルもグッド、僕は好きですね。続く「Long Distance Love Affair」は、Rico LoveとEarl & Eが共同で制作を担当。ボカボカと湿り気のある硬質ビートと、ちょっぴり南国風味のスパイスが効いたアッパーで、昔のMJBがやっていた様なHip Hopテイストが濃いトラックでナイス。あのAndre Harrisが制作を担当した「Conquer」、冷たくて繊細で刺々しく、それでいてドラマチックで綺麗なシンセメロディが深々と響き、Carl Thomasの滑らかで激情的に突き上げるフックが胸を締め付けるバラード(意識混迷)。再びAndre Harrisが制作した「Round 2」は、どこか宝石の原石がいっぱい詰まった洞窟の中を彷徨い進む様な、そんな妖しくも神秘的な仄めく光りが美しいシンセチューン。スーッと消えゆく寸前みたいなメロディとヴォーカルが美しく、聴いていて鼓膜にエコーし浸透する感触がたまらない。「It's Not The Same」はCarl Thomasの盟友とも言うべき、Mike Cityが制作を担当したアップ。カラっと乾いたクラップビートと白波の様に寄せるオーシャン風味の電子音の鳴りが気持ち良い爽快曲。Rico LoveとEarl & Eが共同制作した「Don't Kiss Me」は、ネタ元こそ無いものの完璧にオールドソウルを再現した、ハートウォーミングで穏やかなスロウで、Carl Thomasのビタースウィートな歌声が柔らかに響き渡ります(極楽)。Rex Rideoutなる人物が制作した「It Is What It Is」は、ひっそりとした静寂の星空を星が流れて消える様な、そんなほんのり宇宙チックでミステリアスなミッドで、Carl Thomasが囁く様に歌うこの流麗さがたまらなく好き。そして僕が最も興奮したのはやはり「It Ain't Fair」、なんとあのMario Winansが制作を担当しているのですよ(狂喜乱舞)。霧のかかった夜の街並みを思わせる、その静寂がかえって少し不気味でハートをヒリヒリさせる、どこか劇的で悲哀に満ちたメロディは流石のクオリティ(称讃)。またもやMike Cityが制作を担当した「Sweet Love」、じっとりと這ってとろーりとろーりと滴り落ちる曲線的なシンセが官能的で美しい(溜息)。あのBlac Elvisが制作の「Running」は壮大でアフリカっぽいメロディが吹き抜ける清涼曲、こういう曲も心が解放されて単純に無になれるから好きです。最後を締め括るのは「Don't Kiss Me (Remix)」で、トラックはそのまま新たにSnoop Doggを挿入したナイスなRemix。この丸っこいホーンがボワワンと鳴るメロディに乗り、Snoop Doggの脱力MAXなズルズルと広がるラップが中毒起こさせハイにしてくれるナイスエンディング。

あれーーー、軒並み何処もこのアルバムの評価が低かった様に思うけど、僕はすんなり聴けたし結構好きですがね(疑問)。その評価はセールスにも直結しているのか、あまり振るいませんでしたね、そんなにダメかな。僕は田舎住まいで本作を今年になってようやく入手したんですが、昨年に入手していたらTop10が変わっていたかも。製作陣も豪華だし、バッチリ夜景の写ったジャケットと完全にリンクした、素敵な一枚なので僕はかなりお薦め。往年のCarl Thomas好きにこそウケていないっぽいですが、一応全作品持っている僕はこんなCarl Thomasも断然アリだと思います(偏屈)。まあ聴かないのは絶対に損、だってCarl Thomasですからね(当然)。


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01/28のツイートまとめ
roc_queen

やはりDanger Mouse恐るべし。♪「Roman Blue」 - Danger Mouse & Daniele Luppi『Rome』 #inthemood
01-28 00:52

豪華な客演陣が集う新作、非常に楽しみだ。♪「59 South」 - Robert Glasper『Double Booked』 #inthemood
01-28 01:11

疲れた。♪「New Cannonball Blues」 - TV On The Radio『Nine Types Of Light』 #inthemood
01-28 22:39

Photo: Danity Kaneはもう解散したのだろうか、ちょっと記憶曖昧。Bad Boy好きだし、女性グループは少ない現在、まだまだ活動して欲しいのだが。Danity Kane for PETA。 http://t.co/a2NzASPJ
01-28 23:20

Photoset: Danity Kane(元かもしれない)のAubrey O’dayのComplex誌でのオフショット。 http://t.co/quemlNEW
01-28 23:31

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Keith Sweat「'Til The Morning」
keith_sweat_til_the_morning2011.png

1987年のデビューよりシンガーやProducerとしても活躍し今だ現役最前線にいる、Keith Sweatの通算十一作目となる『'Til The Morning』を御紹介。生粋のバラディアーの印象が強い、その音楽的嗅覚は優れたものがあり、現代風の音も取り込みつつ、きちんとKeith Sweatのあの甘ったるい歌声に溶け込ませる器用さが凄い。昔の楽曲を知らない人でも、結構すんなり聴ける素敵な楽曲を発表し続けてくれています(貫禄)。僕もその恩恵に預かっているうちの一人、いつ聴いてもKeith Sweat節が健在で素直に楽しませて頂いています。ここ最近はちょっとジャケットが似たり寄ったりな気がしますが、気のせいでしょうか(笑)。
それではいつものごとくつまらない感想をね・・・・・・まず幕開けを飾るのはKeith Sweat制作の「candy Store」、ポロロンと切なく胸を高鳴らせる弦のアコースティックなメロディがソフトで、そこにしっとりと甘く綺麗なKeith Sweatのコクのある歌声でたまらない。そして続いてもKeith Sweat制作で失禁寸前間違い無しの一曲「Knew It All Along」、Johnny Gillと故Gerald LevertによるLSGがここで再現されているのです(興奮)。そんな聴き手の興奮を嗜める様に、穏やかで優しく深みのある三人の慈悲深い歌声で一気に昇天してしまいますね(彼方)。Angelo Remo'n Durhamが制作を担当した「High As The Sun」は、ゆっくりと白んで陽が昇るような微熱混じりのシンセスロウで、ネットリ吐息のKeith Sweatの歌声がバッチリはまったグラインド曲かな。あのSteve Russellが制作を担当した「Lady Dejour」は完璧に王道なソウルフル曲、昔のスタイリッシュで官能的な極上ソウルを思わせるウェットな一曲で、うねる様なKeith Sweatの歌声は18禁なエロさでグッド。再びAngelo Remo'n Durhamが制作した「Make You Say Ooh」は零れる様に鳴らすピアノ鍵盤が綺麗、“ううーー♪”の喘ぎ繰り返しだけでこれだけセクシーさを爆発できるKeith Sweatが凄いと思う(感服)。本作での飛び道具的な一曲が、あのT-Painが客演参加した「To The Middle」、制作はそのT-Pain率いるNappy Boy ProductionのYoung Fyreが担当。T-Pain直伝の四次元エフェクトを駆使して、サイボーグチックに直角に音色を奏でて瞬くシンセチューンはやはり独特で面白さ満点。再びSteve Russellが制作を担当した「Ring Size」も直球勝負が気持ち良いバラード、“君の指輪のサイズはなに♪”と繰り返すフックだけで痺れてしまう紳士っぷり。キラキラと舞い降りるピアノ鍵盤の音とノスタルジックにプツプツなる音が重なり、心地良い安息感と共振を感じる「'Til The Morning」はAngelo Remo'n Durhamが制作。またもやAngelo Remo'n Durhamが制作で、Tyreseの最新作と奇しくも同名の「Open Invitation」は、程よくピコポコと電気信号な音色が飛び交うプラネタリウムっぽい天体スロウで素敵。The Platinum Brothersが制作した「One On One」もただただ美しい、ベッドの上で身体を重ね絡み合う様なネットリしたスロウがぐっと来ますね(恍惚)。本作の重要曲はやはりこのAngelo Remo'n Durhamが制作で、SWVのCokoが客演参加した「My Valentine」でしょうね。少ししなって粘着質に響く感のあるKeith Sweatのヴォーカルに、透き通る様に麗しく輝くCokoのヴォーカルが重なって、丁度良い揺らぎだけが残って昇天確実となっております。Adam Ledgisterが制作を担当した現代風の冷たいミッド「Getaway」、うんカッコ良くてナイスですね。本編の内容はここまでで、国内盤にはボーナス曲が二曲収録されております。どちらもAngelo Remo'n Durhamが制作で、Ne-Yoなんか歌いそうな爽やか且つ壮大なスケールで躍動感もある「Out Of My Element」と、何度も繰り返すリフレインがさっぱりとして柑橘系の響きを持つ女性讃歌「Superwoman」とどちらも高水準で勿体無い仕上がり。

いやはや、流石はKeith Sweat大先生といった安定感。まあ初めから心配など皆無でしたが、落ち着いてゆったりリラックスして聴ける良盤で御座いますね。ずっと良い意味でKeith Sweatはこのパターン、このままずっとこうやって歌い続けて欲しいです。ただ本作はシャウト寸前みたいな楽曲がなかった気がしますね、元からKeith Sweatはそんな吠えたりしないシンガーかと思いますが、もっとスプラッシュして迸る様な熱いベッドチューンがあったら良かったかも(我侭)。


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01/27のツイートまとめ
roc_queen

今朝食べた、ベーコンエッグトースト。 http://t.co/HpYrj3Vj
01-27 14:03

ああーー、お金無いのに、また買ってしまった。でも後悔はしていない、これからの予備知識としての購入作品ばかり、か。 http://t.co/JHWMjqlO
01-27 19:19

太田光『文明の子』を読了。なかなか面白かったです。
01-27 20:14

Rita Olaが超可愛い、robkinelskiさんの写真 http://t.co/5SpCxwbP
01-27 21:58

これ聴きながら、スティーグ・ラーソン『ミレニアム』読む。♪「No Worries」 - Robert Glasper『Double Booked』 #inthemood
01-27 22:09

本を読むのには、ヴォーカルのない音楽作品が適している。僕はどうも集中力が散漫で、BGMをかけたら途端、歌声を追う事になりまして。♪「Theme Of Rome」 - Danger Mouse & Daniele Luppi『Rome』 #inthemood
01-27 23:41

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僕の蔵書録
qs-books-file.jpg

最近は読書に勤しんでおりまして、それでTwitterもRocBox 2更新もままなりません。
毎度そうなのです、音楽と小説の交互に耽る周期を僕は持っていまして。
で、つまり今は小説の周期の真っ只中におります。
で、昔からずっと持っている本が、最近は少し思い出せなくなってきて。
本屋でも「あれ、これは持っていたかな」と迷う事もしばしば。
読んではいるが持っていない、なんて事もありますからね。
そこでここに個人的メモとして、蔵書録を書き記そうかなと。

エラリー・クイーン
『Xの悲劇』
『Yの悲劇』
『Zの悲劇』
『レーン最後の事件』
『ローマ帽の謎』
『フランス白粉の謎』
『オランダ靴の謎』
『ギリシャ棺の謎』
『エジプト十字架の謎』
『アメリカ銃の謎』
『チャイナ橙の謎』
『スペイン岬の謎』
『ニッポン樫鳥の謎』
『ハートの4』
『靴に棲む老婆』
『エラリークイーンの国際事件簿』
『犯罪文学傑作選』
『ミニミステリ傑作選』
『十日間の不思議』
『ダブルダブル』
『悪の起源』
『九尾の猫』
『災厄の町』
『途中の家』
『フォックス家の殺人』
『最期の一撃』
『クイーン検察局』
『犯罪カレンダー1月~6月』
『犯罪カレンダー7月~12月』

エドガー・アラン・ポー
『ポオ小説全集1』
『ポオ小説全集2』
『ポオ小説全集3』
『ポオ小説全集4』

アガサ・クリスティ
『アクロイド殺人事件』
『オリエント急行殺人事件』
『ABC殺人事件』
『スタイルズ荘の怪事件』
『ナイルに死す』

カーター・ディクスン
『ユダの窓』
『赤後家の殺人』
『白い僧院の殺人』

ディクスン・カー
『帽子収集狂事件』
『アラビアンナイトの殺人』
『曲がった蝶番』
『皇帝のかぎ煙草入れ』

ヴァン・ダイン
『ベンスン殺人事件』
『カナリヤ殺人事件』
『グリーン家殺人事件』
『僧正殺人事件』
『ケンネル殺人事件』
『カブト虫殺人事件』

コナン・ドイル
『シャーロックホームズの冒険』
『回想のシャーロックホームズ』
『ホームズ最後のあいさつ』
『シャーロックホームズの生還』
『緋色の研究』
『四人の署名』
『パスカヴィル家の犬』
『恐怖の谷』

A・A・ミルン
『赤い館の秘密』

FW・クロフツ
『樽』

ガストン・ルルー
『黄色い部屋の謎』

イーデン・フィルポッツ
『赤毛のレドメイン家』

アントニイ・バークリー
『毒入りチョコレート事件』
『第二の銃声』

アイザック・アシモフ
『黒後家蜘蛛の会1』
『ミニ・ミステリ傑作選』

GK・チェスタトン
『ブラウン神父の童心』

バロネス・オルツイ
『隅の老人の事件簿』

ピーター・アントニイ
『衣装戸棚の女』

レイモンド・T・ポンド編
『毒薬ミステリ傑作選』

江戸川乱歩編
『世界短編傑作集1』

ヘレン・マクロイ
『幽霊の2/3』
『家蠅とカナリア』
『殺す者と殺される者』

D・M・ディヴァイン
『悪魔はすぐそこに』
『ウォリス家の殺人』
『兄の殺人者』
『災厄の紳士』
『五番目のコード』

フレドリック・ブラウン
『まっ白な嘘』

B・S・バリンジャー
『歯と爪』

マルセル・F・ラントーム
『騙し絵』

ジム・ケリー
『水時計』

ウィリアム・アイリッシュ
『幻の女』

ロバート・ローテンバーク
『完全なる沈黙』

ドスとエフスキー
『罪と罰(上)』

ハリイ・ケメルマン
『九マイルは遠すぎる』

カポーティ
『夜の樹』

江戸川乱歩
『ペテン師と空気男』
『屋根裏の散歩者』
『人間椅子』

アリストテレス
『形而上学(上)』
『形而上学(下)』

フロイト
『精神分析入門(上)』
『精神分析入門(下)』

シェイクスピア
『ハムレット』
『リア王』
『マクベス』
『オセロー』

トルストイ
『人生論』

ゲーテ
『若きウェルテルの悩み』
『ファウスト(1)』
『ファウスト(2)』
『ゲーテ詩集』
『ゲーテ格言集』

パスカル
『パンセ(I)』

ジュンパ・ラヒリ
『停電の夜に』

太宰治
『ヴィヨンの妻』
『もの思う葦』


ランボー
『ランボー詩集』

リルケ
『リルケ詩集』

ハイネ
『ハイネ詩集』

ボードレール
『ボードレール詩集』

ランボー
『ランボー詩集』


……といった具合、結構持っていないものだな。
しかも所持しているだけで、読めていない本も数冊ありますね。
いや十数冊かも(苦笑)。
でまた買い足したから、もっと読まなくてはならない本が。
昔は時間も忘れて没頭して読めていたけれど、最近は集中力が切れる。
悲しいですね、それでなくても想像力も読解力も乏しいのに。
でもやはり本好きだとは思います、学生時分は国語が得意だったんです。



こないだ、数少ないレコードが眠っている箱を漁っていたら......
昔に僕が書いた、推理小説もどきを発見(笑)。
ああ、懐かしい、ノートに乱暴に書き殴ったこの稚拙な文章。
読んでいたらもう穴だらけで、杜撰な事この上なしなんですが、面白い(笑)。
学生の頃の文集を読んでいる気分で、ニヤニヤと時間を過ごしました。
そしてこれをもう一度、清書しながら完成させる事は出来ないかと思案していたら……
なんと、Macソフト“iBooks Author”が解禁されるという、嬉しい偶然。
という事でいま打っていますが、まあ完成がしないでしょうね(笑)。
でも、こうやって電子書籍を簡単に作れるだなんて、凄い時代だな。


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01/26のツイートまとめ
roc_queen

Ne-YoがDef JamからMotownへ。なんだかしっくりきている自分も居る。
01-26 00:25

Ne-YoがDef JamからMotownへ。なんだかしっくりきている自分も居たり。
01-26 00:28

最近は、R&Bならば女性ってなっている。
01-26 00:37

最近は読書寄りの生活、なのでブログ更新はお休み。♪「Heartbreak Warfare」 - John Mayer『Battle Studies』 #inthemood
01-26 01:25

John LegendとLudacrisのコラボって、なんだか不思議。
01-26 11:53

Photo: defjamblr: おお、なんだかまるで斬新異色に。 http://t.co/GcYhm91L
01-26 12:56

これからはスティーグ・ラーソン『ミレニアム』を読もうかと。途中でへこたれそうな感じがする。いける、だろうか?
01-26 15:12

この組み合わせは楽しみだなぁ。http://t.co/BC9cHoMt
01-26 16:01

美女の共演、眩し過ぎやしないか。http://t.co/687QCO2h
01-26 17:24

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01/25のツイートまとめ
roc_queen

太田光さんの『文明の子』をちょうど半分ほど読了。僕は好きです、無垢はなにも恥ずべき綺麗事ではないから。
01-25 01:42

太田光さんの『マボロシの鳥』も、今度買ってみようかしら。
01-25 01:43

たまには、推理小説以外の物語を読むも、素敵ね。
01-25 01:44

Photo: Lana Del ReyがComplex誌の表紙を飾る。美しきかな。 http://t.co/XLntaQ0d
01-25 01:49

Photo: MJ的なJanelle Monae、なんか可愛い。 http://t.co/9Kb16Egn
01-25 23:49

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Elle VarnerがMixTape『Conversational Lush』を発表
Elle_Varnerglass.jpeg

業界注目の驚異の新人女性シンガー、Elle Varner。
ポストAlicia Keys的な匂いのする、本格派のシンガーで僕も大好き。
しかもこの厚ぼったい唇が超キュート、ルックスも良いしそこも魅力のひとつ。
そんなElle Varnerが公式アルバムを発表、するのを待っているんですが。
その公式アルバムに先駆けて、MixTapeを発表しましたよ(絶叫)。
とにかくやっぱり歌が上手、 本当に惚れ惚れしてしまいます。
しかもどの楽曲も高水準、これが無料で聴けるなんて.........
本当に現在の音楽業界は激変の時代ですね、SOPAの問題も含めて。
まだ聴いていない方は、是非とも聴いてみて下さい。
DLはこちらより

elle20120123-LUSH.jpeg



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01/22のツイートまとめ
roc_queen

俺はFreeway好きです。phillyfreewayさんの写真 http://t.co/MVw5ivFy
01-22 00:54

Alexis Jordan可愛い。alexisjordanofficialさんの写真 http://t.co/WAKNmLiH
01-22 11:27

最近、なんだか、虚無感が半端なし。♪「意識」 - 椎名林檎『加爾基 精液 栗ノ花』 #inthemood
01-22 17:54

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01/21のツイートまとめ
roc_queen

iMac、iBooks Author使う為に、Lionに上げようかな。Lionじゃないと、使えないみたい。
01-21 00:31

というか、MacOSの使い方がよくわかっていない(笑)。
01-21 00:34

phillyfreewayさんの写真 http://t.co/AAcBzbWI
01-21 23:49

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Joi StaRRのMixTape『Magic Monday』解禁
JoiStarr.jpeg

このJoi StaRRを皆様は御存知でしょうか。
そうです、僕は全く知らずのノーマークでした(恥)。
このJoi StaRR、本名はJoi Campbell。
そうなんです、あのWarryn Campbellの妹なのだそう。
Warryn Campbellは勿論、Producerとしては超一流。
しかし、その歌声は勿論聴いた事はない訳で、このJoi StaRRも未知数でした。

Joi StaRRはWarryn Campbell主宰のレーベル“My Block Records”に所属。
毎週月曜日にフリーで楽曲を発表していたのだそう、それも知らなかった(阿呆)。
で、その楽曲をコンパイルしたMixTape『Black Monday』がつい最近発表されておりました。
これがもう.........どの楽曲も素晴らし過ぎて、連続失神してしまうほど。
きっと楽曲はWarryn Campbellが制作なのかな、いや詳細は掴んでおりません(予測)。
そして何より、Joi StaRRの歌声の美しいこと、僕のモロに好みの端麗で艶やかな声質にウットリ。
しかも、ルックスもモデル風でスッキリと綺麗でグッド、やはりルックスは重要かと(阿呆)。

本作収録の中で最も注目すべきは、「Nothing Even Matters」。
これはあのLauryn HillとD'Angeloが濃厚なデュエットを披露した一曲の絶品カバー。
ここでJoi StaRRのデュエット相手に抜擢されたのが、PJ Morton。
二人の息の合ったヴォーカルがもう最高にしっとり甘美で、たまりません(昇天)。
まだチェックしていない方は是非お薦め、Joi StaRRの公式サイトでDL可能ですよ。

http://joistarr.com/




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01/19のツイートまとめ
roc_queen

沢山の注目新人が現れる分、そのまま埋れてゆく才能もまた多くて。勿体無い、そうなりません様に。♪「Higher」 - Jhene Aiko『sailing soul(s)』 #inthemood
01-19 15:36

このJhene Aikoは昔から、その可愛いって雰囲気で聴かせるな。Myaっぽい?いや、Cassieよりは上手い筈?♪「Hoe (feat. Miguel)」 - Jhene Aiko『sailing soul(s)』 #inthemood
01-19 15:37

Photoset: Jhene Aiko、これで一児の母親なのだからたまらない(絶句)。メジャーデビューするにあたって、O’RyanかOmarionかが関与する事はあるだろうか、まず無い。しかしあのDef... http://t.co/mfKd6wlO
01-19 23:58

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Jhene AikoがDef Jamと契約
jhene_aiko.jpeg

日本人の血を引くJhen Aikoが、あのDef Jamと契約しましたね。
これはもう随分と以前のニュース、今更で申し訳ありません。
しかしこのJhene Aikoも中々のキャリアの持ち主、新人という訳ではありません。
Chris Stokes率いるT.H.G.に所属し、B2K関連の作品には度々登場していました。
僕が知っているだけでも「Sneaky」「Dog」「Santa Baby」「Happy」等々、頻出。
彼女の姉はMila J、Mila Jはここ日本でも知名度があるかもしれませんね。
そしてJhene Aikoは、O'Ryan(Omarionの実弟)との間に子供も授かっているそう(驚)。

そんな訳でなかなかのキャリアを既に持っているJhene Aiko。
そんな彼女が話題になったのが無料MixTapeの『sailing soul(s)』ですね。
本作はFisticuffs、Bei Maejorといった旬のProducerが楽曲を提供。
客演にもMiguel、Drake、Kanye West、Kendrick Lamarといった豪勢な援軍。
Jhene Aikoのキュートでブリブリなヴォーカルがゆらゆら漂う楽曲で、なかなかグッド。
昔から上手いという訳ではないけれど、Cassieよりは歌えているのではと思います(失礼)。
まだ『sailing soul(s)』を聴いていない方は、公式デビューする前にチェックしてみて下さい。
Jhene Aiko、単純に僕は可愛いから好きです(結局)。
Jhene Aikoの公式サイトにて、無料ダウンロードが可能ですよ。

Jhene Aiko Official Website






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01/18のツイートまとめ
roc_queen

Photo: JLSとAlexandra... http://t.co/whz0QD0o
01-18 00:40

僕の大好きな詩人の一人が、稲葉浩志さん。♪「Love Letter」 - 稲葉浩志『志庵』 #inthemood
01-18 01:12

アントニイ・バークリィ『第二の銃声』読了。成程、本格推理モノが好きな読者ほど、愉しめる。なかなか面白かった、僕はシェリンガムをああは使えない(笑)。
01-18 03:14

次はどの本を読もうか、勿論ミステリーの中でだが。
01-18 13:38

Common vs Drake、全く盛り上がらないね。
01-18 13:47

D.M.ディヴァインか、パーシヴァル・ワイルドか。
01-18 13:51

Photoset: Rihanna……嗚呼、Rihanna(溜息)。 mtvstyle: http://t.co/HB6d65X4
01-18 14:14

Photo: Alexandra Burke、こうやって見るとなんだかKeri Hilsonに似ている気も。 http://t.co/Q60pTG14 http://t.co/OqwxPU0E
01-18 14:18

Photoset: Alexandra Burke、最近は何か活動しているのだろうか。新曲など出ているのだろうか。こういう綺麗系の女性シンガーは好きなので、シーンから消えて欲しくない(下心)。... http://t.co/kiLTWaW6
01-18 14:24

洗い物終わり。パーシヴァル・ワイルドの『検死審問』を読む。
01-18 15:38

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01/17のツイートまとめ
roc_queen

ほぉー、iPad 3出るの?いやいや、iPadにはお世話になっています。♪「I'm Ready」 - Anthony Hamilton『Back To Love [Bonus Tracks]』 #inthemood
01-17 00:32

Photo: http://t.co/GDMW4o3n
01-17 00:34

Photoset: Lana Del Reyが先日、SNLに出演しパフォーマンス。歌がすごく上手いという訳でないのだが、この曲線的でアンニュイな雰囲気に飲み込まれそうな僕が居る。デビューアルバム『Born to... http://t.co/6gKTifwf
01-17 10:33

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JLS「Jukebox」
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Aston Merrygold、Marvin Humes、Oritse Williams、Jonathan Benjamin Gill(通称JB)の四人で構成される、男性ヴォーカルグループJLSの通算三作目となる『Jukebox』を御紹介。彼らは元々UFO(Unique Famous Outrageous)なるグループで活動していた折に、英国の人気オーディション番組“The X Factor”第五シリーズに出場し準優勝(ちなみにこの時の優勝者が、あのAlexandra Burke)。この番組に出る時に既にUFOのグループ名が使用されていていた為、現在のJLS(Jack the Lad Swingの略)に改名したのだそう。The X Factor出身という事で、きっと実力は折り紙付き。ずっと気にはなっていたのですが、やっとこさ手に出来たのが本作で御座います。
それでは簡単にですが内容に触れておきましょう・・・・・・まずは本作からの先行カットとなった「She Makes Me Wanna」、制作はJimmy JokerとBeatGeek、Teddy Skyの三人が共同制作。RedOne周辺のProducer陣の制作らしい、極めて光線チックなシンセがピュンピュンと飛び交うスターウォーズさながらのスピードスターチューンでノリノリで攻め上げる一曲。客演には注目の女性シンガーDevも参加、相変わらずサイボーグ寸前の平たいキュート声です。Julian Bunettaが制作を担当した「Do You Feel What I Feel?」、これはもう古典中の古典であるX'mas曲、Bing Crosby「Do You Hear What I Hear?」をベッタリとフックに使用したお茶目なアッパー。ピコポコと跳ねる明るく鮮やかな電子音のポップ感がウキウキを増幅させるダンスチューン、これはとにかく無邪気に何も考えずに感じるままにステップを踏むべきですね。再びBeatGeekにJimmy JokerにTeddy Skyのトリオが制作した「Teach Me How To Dance」も四つ打ち満開のガツガツとリズム天国に導くテクノポップでゴキゲンになっちゃうこと間違い無し。僕がお気に入りなのがNasari AtwehとEmile Ghantousが共同制作したシングル曲「Take A Chance On Me」、ピアノ鍵盤のキラキラと眩いダイアモンドダストみたいな旋律が美しい、澄んだハートフルミッドでグッド過ぎ(惚)。勿論キラメキたっぷりな電子音もミックスしているんですが、根幹にあるメロディ軸はかなりオーソドックスな味わいで、聴いていてどこかBruno Marsを彷彿とさせるバラードかなと。CutfatherとJason Gill、Daniel Davidsonが共同制作した「Go Harder」はバックで鳴るアコースティックギターが心をしんみり締め付ける、何度も繰り返しエコーする後追いフックがとても印象的で好き。まるで街道に散った紅葉を吹き上げて抜けてゆく、秋風の様な切なさのほんのり香るミッド。ブイブイと無機質に鳴って四方八方に弾け飛ぶシンセサイザーが軽快で面白いHarmony(H-Money)制作の「So Many Girls」も、JLSのクリアで澄み切ったハーモニーがかなりしっかりしているので、ただビカビカ輝くのではなく流麗さとスマートさが共存していて意外と聴き易い。CutfatherとJason Gill、Daniel Davidsonが再び組んだ「3D」なんかは正直飽食状態で、あまり新鮮さは感じなかったかな。底辺から天辺までと上下に大きく浮沈するヴォーカルワークに面白さ&上手さを感じる「Take You Down」、これもCutfatherとJason GillとDaniel Davidsonが制作なんですが、この曲にはどこかレトロなディスコ臭を感じて嫌いにはなれない。Fred Ballなる人物が制作した「Innocence」は、スパイシーなギターの爪弾きメロディが寂寞とした雰囲気を生み出すアダルトなミッドで情熱的。Christopher Braideが制作を担当の「Killed By Love」、太めのボトムスで聴かせるビートとハンドクラップが重くてなかなか刺激的な一曲。Andrew FramptonとPatrick Jordan-Patrikiosが共同制作の「Never Gonna Stop」なんか聴いていると、なぜか映画『Never Ending Story』を想い出してしまうのは僕だけですかね(笑)。最後を飾るのはFred Ballが制作の悲哀に満ちたピアノバラード「Shy Of The Cool」、静寂の中で切々と軋む様な歌声でハーモニーを聴かせるJLSは中々歌えるグループだと再認識させてくれますね。

男性ヴォーカルグループが不毛の時代、こういう若いボーイズグループが活躍する場がもっと増える事を願っている僕。優勝者であるAlexandra Burkeでさえまだ一枚しかアルバムは出せていませんし、そういう意味では凄く頑張っているし期待したいグループかな。ただサウンドがあまりにポップなので、R&B好きにはちょっと物足らないかな、でもJason Derulo辺りが好きな若い方には超ゴキゲン(古)な一枚である事は確か。もっと色々な楽曲を混ぜるともっと面白いかもですね、あとはダンスを前面に押し出してくれたら最高かな(我侭)。


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01/16のツイートまとめ
roc_queen

Lana Del ReyがSNLで行ったライブ観たい、どこかで高画質ないかな。♪「Good Good Night」 - Roscoe Dash『J.U.I.C.E. EP』 #inthemood
01-16 15:28

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Roscoe Dash「J.U.I.C.E. EP」
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ATL出身の弱冠21歳のニューカマー、Roscoe Dashようやくの待望デビューアルバム『J.U.I.C.E. EP』を御紹介。そうなんです、本来ならばInterscorp Recordsから『Ready Set Go!』で正式デビューする筈が、何故か紆余曲折でお蔵入り(涙)。僕はこの『Ready Set Go!』好きだったので、本当に残念でなりませんでした。このまま埋もれるのではと心配していましたが、Geffen Recordsから無事に本作でデビュー出来ましたね。しかし残念ながらEP盤、出来ればフルアルバムで聴きたかったけれど、背に腹は代えられませんね。しかもこのジャケットはどうもダサイ、もっと良い写真無かったのかな。
とまあ中身以外の愚痴は止めて内容に・・・・・・まずはJuluis Rivera III "Squat Beatz"が制作で、Paul Davis「I Go Crazy」をサンプリングした「I Do」で幕開け。時折光るピアノ鍵盤の音色がちょっぴり流麗だけれども、其処彼処に埃っぽさが漂っていて燻し銀な印象を与えるミッド。Roscoe Dashのカラーセロハンみたいに優しいフロウが心地良くて、客演する女性MCのK'Laにも匹敵する柔らかさが素敵。Mista Rajaが制作を担当した「The Impossible」は琴線的にポロロンメロディが美しくも繊細で華やか、そんなポワポワとドリーミーなメロディ上を、鼻にかかった甘い蜜味のヴォーカルで滑らかになぞってゆく紳士的なRoscoe Dashは確実に憎い奴だと思います(褒言葉)。これはもはやR&B曲ですね、この抜ける様な鮮やかさは心地良過ぎます。Kane Beatzが制作の「Good Good Night」は、Foster Sylvers「Misdemeanor」を下敷きにした一曲。金属同士の擦れる様な火花散るザキザキビートがハードでなかなかタフ、フックこそ彼得意の歌うようなものですが、それをグルグルとループさせた時の中毒性が好き。Andrew KnottとDavid Knottが共同制作した「Sidity」ではBig Seanが客演参加、この二人はBig Sean曲「Marvin & Chardonnay」で既に共演済みですね。確かにその曲には勝てませんが、そもその「Marvin & Chardonnay」だってRoscoe DashがBig Seanを喰っていたと僕は思っていますからね(個人的見解)。シンセサイザーのピリピリと緊張感走る高音の鳴りがミステリアスで、その合間を塗って艶やかにトローリととろけるRoscoe Dashの歌フックがナイスなコントラストかなと。Nard & Bが制作を担当した「Into The Morning」では、Big Sean同様に若手の中でも人気急上昇なWaleが客演参加。ソワソワと漂い迫るような霧っぽいシンセの音色がこれまたウットリしなやかで綺麗、ちょっと無骨な太さを持つWaleが入っているので良い塩梅で強弱が付いていますね。「Very First Time」は若手Producerの中でも注目の集まるSonny Digitalが制作を担当、Sonny Digitalらしくサンプリングには渋くThe Moments「What's Your Name」をべったり濃厚に使用。思わず喉が唸ってしまいそうな、バーボンみたく鼓膜に灼きつくソウルフルなメロディが渋カッコイイですね(痺)。Roscoe Dashがこのトラックに乗っかるのは少し違う気もしないではないですが、でもアルバムの振り幅としては良いのかな。最後を締め括る「Awesome」もSonny Digitalが制作を担当、これはゆったりと間をとって左右にグラインドする重たい電子音バウンスチューンでRoscoe Dashにお似合い、ガツガツと前のめりでキレのあるラップをかますRoscoe Dashもなかなか美味で御座います。

EPという事でたった7曲のみ収録、それもありますがRoscoe Dash自体ちょっと物足りなく感じてしまったかな。どうだろう、お蔵入りしてしまった『Ready Set Go!』の方が数倍カッコ良く仕上がっていたと僕は思うが。Roscoe Dashのどこか機械的に音階を踏むフロウがここではあまり活きていなかった気がするが、それでもそれなりには楽しめたので、まあ良いか。とりあえず客演ももっと数多く踏んで、存在感をより強固にして、次こそはフルアルバムを期待したいところ。なんだか評価低く書いてしまっているっぽいですが、僕はRoscoe Dashは好きですよ。


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01/15のツイートまとめ
roc_queen

Photo: 彼女も確実に注目株である。 http://t.co/0SWEfcTH
01-15 15:36

Photo: Lana Del Reyと猫、なぜだか絶妙な組み合わせに思えた。早くアルバムを聴いてみたいと、焦がれる想い。 http://t.co/28720fqV
01-15 15:45

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Lianne La Havasにも俄然注目
Lianne-La-Havas-inside.jpeg

先日、Michael Kiwanukaを紹介した際に触れた、BBC Sound Of 2012。
ここで選出されていた、もう一人のシンガーソングライターが気になります。
彼女の名前は、Lianne La Havas、1989年生まれの22歳。
英国はLondonの出身、それ以外の詳細は僕もよく知りません(浅)。
デジタル配信のみで、『Lost & Found EP』や『Forget EP』を発表済み。
こういう綺麗な顔立ちの女性シンガーが無条件に好きなのは、僕も認めます。
しかしこのLianne La Havas、そのコクの深いビターな歌声がとっても素敵(惚)。
Lauryn HillやIndia.arieが好きな方は、結構ツボにはまるのではなかろうか。

liveinla.jpg

気になる方は是非とも、Lianne La Havasの公式サイトにGoです。
公式サイトでは、Lianne La Havasのライヴ音源を収録した、『Live In LA』が入手可能。
E-Mailアドレスを入れるだけで、速攻でDLリンクをゲット出来ます。
ひとまず聴いてみて下さい、すごーく綺麗な歌声で魅力たっぷりです(溺愛)。
以下のURLでE-Mailアドレス入れるだけ、さあ聴いてみて下さい。
http://www.liannelahavas.com/free-download/liveep.htm




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01/14のツイートまとめ
roc_queen

Photo: 彼女にも注目はやはりしている。 oddfuture: http://t.co/OXjgVZok
01-14 13:56

Photoset: 女王の女王たる所以。 http://t.co/ACxlssvY http://t.co/Mg6A3zfq
01-14 14:01

Photoset: 平伏そう。 http://t.co/ACxlssvY http://t.co/OhdkqLtQ
01-14 14:04

AdeleのライブDVDをやっと観てるケド、こんなに饒舌な人だったなんて、少し驚き。
01-14 14:19

この曲は切なくて好き。こうなれまうように……♪「去りゆく人へ」 - 稲葉浩志『Hadou』 #inthemood
01-14 19:55

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Michael Kiwanukaのデビュー盤が発売決定
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先日発表された“BBC Sound Of 2012”。
これは英BBCが主催の企画で、注目の新人をピックアップするもの。
あのAdeleやJessie JもここでNo.1に選出され、華々しくデビュー。
そして今年はその栄えある王冠を、このMichael Kiwanukaが手にしたのです。
僕もそれでこのMichael Kiwanukaを知ったのですが、彼とっても良いです。
僕の好みですね、このフォーキーで渋いソウル感はたまりません。

最近は彼が以前にデジタルリリースしていた『Tell Me Tale EP』を繰り返し聴いています。
これがまたまるで昔のソウルレコードを聴いている様な、ドープで漆黒なファンクがギラギラ。
早くMichael Kiwanukaのアルバムを聴きたい、この手でしっかり見つめたい。
そう願っていましたら、早くもメジャーデビューが決定したみたいです(祝福)。

デビューアルバムの題名は、『Home Again』。
現段階では公式サイトにで、3月23日の発売となっていますね。
Polydor Records配給という事で、国内盤が発売されるのか微妙なところ。
きっと発売してくれると信じて、その吉報を待っているのですが、今の所は未定。
先行シングルの「Home Again」はもうPVも公開されていて、これまた素敵。
国内盤の発売を、強く望む次第です。

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Beyonce「Live At Roseland: Elements Of 4」
beyonce live at roseland

先日、無事に愛娘Blue Ivy Carterを出産したBeyonceのライヴDVD、『Live At Roseland: Elements of 4』を御紹介。これは8月の14、16、18、19日の四日間のみ(そう、つまりここでも『4』なのである)、N.Y.の老舗ホール“Roseland Ballroom”で行われたコンサートの模様を収録したもの。収容人数僅か2500人という小会場だけあり(無論、大規模会場でも同じだろうが)、チケットは販売から22秒で一瞬にして完売したのだそう。やはり女王Beyonceの支配力は凄まじいものがありますね、カッコ良いです。まずはこの美しくも挑発的なジャケットが素晴らしいですね、たまりません(溜息)。ライヴDVDに関しても圧倒的なハイクオリティを毎作維持しているBeyonce、これでまたBeyonce週間が続く予感が。
それでは簡単に内容を御紹介・・・・・・まずはBeyonceはこの時すでに妊娠していたという事実、もしかしたらそういう背景も含めて、この小規模な会場を選んだのかもしれませんね。本作はDVDニ枚組で、まずDisc 1はBeyonceのこれまでのキャリアを振り返る“Act 1”と、最新作『4』の楽曲披露で構成された“Act 2”の二部構成されています。まずその“Act 1”でのキャリアの総括ライヴは、前作となるライヴDVD『I Am... World Tour』で披露していたものとほぼ同じ。でもその時には無かった、その当時の貴重な映像(まるでホームビデオみたいなものが多い)も時折と挿入されていて、それがまた昔のBeyonce(というよりもDestiny's Child)を楽しめる内容になっていて、やはり観る価値アリなパワフルな前半に。勿論すべてが見所ですが、やはり所々に入るJay-Zとのツーショットシーンが微笑ましい、完全におのろけですが仕方ありませんね(笑)。この一部の最後にはあの激しいダンスが見物の「Single Ladies (Put A Ring On It) 」があり(Jay-Zにプロポーズされたのが2008年4月4日なのだそう)、そこでは容赦無しに踊っていて観ているコッチがお腹を心配してヒヤヒヤします(笑)。そしてここからが遂に本作の本編ともいえる、アルバム『4』の楽曲を歌う“Act 2”で御座います。まずは「I Care」で幕開けなんですが、ここでは椅子に座ってのパフォームという事で、やはりお腹を案じての策だったのではないかと今では思われます。ただ椅子に座っていようともBeyonceの迫力は全く衰えないから凄い、この曲の持つすべてを飲み込む様なダイナミックさはそのままに爆発しています。Jay-Zとのプライベート映像を織り交ぜ、より切なくしんみりとした慕情を生み出す「I Miss You」も素敵。そして本作でも最も圧巻なのが、すべてをバキバキとへし折り強行突破する激しいダンスチューン「Run The World (Girls)」。先程の発言を撤回せざるを得ない程に、激しくフロアを踏み鳴らし蹴散らすBeyonceのパワフルなダンスはやはり凄まじい(汗)。四方八方から突き刺す様に閃くスポットライトがまた美しく鮮烈でグッド、これは完全にステージ映えする一曲ですね。日本人ピアニスト辻恵理さんが弾くピアノの上に座り優雅に歌うBeyonceが綺麗な「1+1」、ここでは以前にJay-Zがリークした携帯動画での楽屋風景も挟んであったり。そして皆が自然とハイになってしまうまったりスムージーなパーティーチューン「Party」、ここではBeyonceの誕生日パーティーの映像が流れるという演出。パッと確認できただけでもJay-Z、Diddy、Kanye West、Solange、The-Dream、Bridget Kellyなんかが映っていて、本当に楽しそうなパーティーで素敵です。そしてMotownチックな晴れやかな清涼ミッド「Love On Top」、この曲は何度聴いても胸がウキウキと弾んでしまう素敵な一曲ですね、本当に溜息が出そうな程にキュートです(惚)。男としては耳が痛くなる、でも思わずハートを揺さぶられ感動してしまうピアノバラード「Best Thing I Never Had」では会場みんなが一体となって大合唱。会場の皆に“元恋人に向かって歌って!”と語るBeyonce、いつしか僕も過去にキッパリこう言えたならと思わず震えてしまいます。Beyonceの歌には聴衆を突き動かす衝動と優しさがあります、じっとしてはいられないのです。一気に曇天を抜け目の醒める様な晴天へとスライドする「Countdown」は、とにかくカウントダウンする時の映像の見せ方がとてもスタイリッシュでカッコ良くて大好きです。“この曲はThe Chi-Lightsにインスパイアされたの”と語って始まるのが「Rather Die Young」、やっぱり素敵ですよねーー(溜息)。アルバムで聴いた時にはそんなに嵌らなかったけれど、こうやってライブ会場で観たら物凄いインパクトとパワーが漲っていて驚いた「End Of Time」、フロアがガンガン沸き立ち揺れているのが画面を通してコッチまで伝わってきますよ(躍動感)。最後を飾るが「I Was Here」という事に最初は驚いたけれど、でもこれを観てこの曲以外にはエンディングはないと強く感じました。これまでのBeyonceの軌跡を走馬灯の様に巡らす映像、凛として強く清廉として純真なBeyonceのヴォーカルにただただ溺れるばかりです(感動)。
そしてDisc 2、こちらはシングルのPVを網羅したやはり見逃し厳禁な一枚となっておりまして(警告)。まずはキラキラとゴールドの装飾品の用に煌めくBeyonceの体が美しく眩い「1+1」、流れ落ちる水とBeyonceという組み合わせがこれほどまでに美しいとは(骨溶)。冒頭の下着姿に度肝を抜かれて何度も観ては興奮していた「Best Thing I Never Had」、あんなのを魅せられたら元恋人は悔しがる以外にないですよね(後悔)。ウェディングドレス姿のBeyonceも美しい、たわわな胸元に終始見入ってしまう。どんな人も信じていれば、過去を乗り越え幸せな瞬間が待っている、そう思わせてくれる感動的で壮大なドラマバラード。Destiny's Childの面々にSolange、Andre 3000に代わってJ. Coleの参加も話題となった「Party」も良いですね。スタンドマイクを相手にラインダンスを披露する「Love On Top」、めまぐるしく展開するカラフルな映像がとっても鮮烈で刺激的な(ここで初めてBeyonceのお腹の大きさを知ったかな)「Countdown」とやはり何度も観たPVだけれど見応えアリ。そして女王の帰還を盛大に告げた「Run The World (Girls)」はその奇抜なダンスが何度観ても面白い、最後の大勢の女性を従えて突破する壮大なダンスシーンは背筋がゾクゾクしますね。モノクロの映画調になっているセクシーな「Dance For You」は唯一のボーナスDiscからのPV化、だから曲自体も正直あまり聴けていなかった僕は新鮮な気持ちで楽しめましたよ。あとは特典映像として「Behind The Camera」が収録されており、これはもう観てのお楽しみなのでここではあまり触れませんが、Beyonce自身がその裏側をきっちりしっかり教えてくれています。

うーんたっぷりと見応えがあって、やはりBeyonceは視覚的表現にも非常に長けた真の芸術家なのだと実感しました。とにかく毎回とBeyonceにはDVDでヤラれているのですが、今回も例に漏れずDVDによってより『4』という作品の評価が高まりましたね(虜)。とにかくBeyonce史上『4』が最高傑作だと再び思える、そんなパワー溢れる一枚で御座います(家宝)。


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01/13のツイートまとめ
roc_queen

今日は13日の金曜日だ。♪「イタイケな太陽」 - 稲葉浩志『Hadou』 #inthemood
01-13 12:20

R. Kellyのアルバム題名は、絶対に『Black Panties』が良い。エロの帝王に相応しいではないか、多少恥ずかしくても買うから、戻して欲しい。現段階では『Write Me Back』らしい。
01-13 15:28

読んでいる小説が、やっとこさ動き始めた感。面白くなってきたぞ。♪「I Miss You」 - Beyoncé『4 [Bonus Track]』 #inthemood
01-13 15:54

今夜もブログ更新できそうになぁーい。♪「Keep Your Heart」 - TV On The Radio『Nine Types of Light』 #inthemood
01-13 22:39

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01/12のツイートまとめ
roc_queen

今日は本社会議、極限に行きたくない。♪「Waste」 - Foster The People『Torches 』 #inthemood
01-12 07:09

RihannaとChirs Brownの復縁には絶対に反対。Chris Brownがそこまで変われたとは、僕は思えない。いや、別に二人がヨリを戻すとか言っている訳ではないので、僕の独り言。
01-12 23:21

やっとこさ昨年末に購入していた、BeyonceのLive DVDを観てる。やっぱり凄いね、魅せます。
01-12 23:35

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Blue Ivy Catrerが誕生
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音楽界の王様と王妃に、遂に待望の赤ん坊が誕生(祝福)。
1月7日に女児、名前はBlue Ivy Carter。
英語が分からない僕でも、これはすぐとピンと来ましたね。
まず“Blue”、Jay-Zの代表的シリーズ“Blueprint”から取ったものか。
そして“Ivy”、二人にまつわる運命的な数字“Ⅳ”をもじったものでは。
そしてBlue Ivy Carterは略すると“B.I.C.”、これはきっと盟友Biggieの“B.I.G.”に掛けているかも。
流石はJay-Z(とBeyonce)、この言葉の紡ぎ方はまるで魔法使い(才能)。

そんなJay-ZがBlue Ivy Carter誕生の喜びを詰め込んだ曲、“Glory”が発表。
これも賛美という意味と同時に、Jay-Zの母親“Gloria”も含めたものではないかと。
これは僕は全然気付いていませんでした(浅)。
すでにこの“Gloria”では、当のBlue Ivy Carterが客演でクレジットされていまして。
最新Billboardチャートにもランクインし、史上最年少でのランクインなのだそう(笑)。
これからもっと、素敵な家庭を築いて欲しいですね(祈)。
おめでとう、そしてBeyonceには、本当にお疲れ様。




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01/11のツイートまとめ
roc_queen

Photoset: Idle Warship、やはりResの美人度の高さに注目したい。 http://t.co/qq6A1PjY http://t.co/Y3v21XgB
01-11 00:20

Amber Roseの曲、まだ聴いてないけど、どうなんだろう。
01-11 01:24

取り置きしてるRobert Glasper、買おうかどうか迷っている。♪「Murda (Prod. by Sho)」 - Kay Cola『Love & Music』 #inthemood
01-11 01:40

録っていた『ストロベリーナイト』観ているけど、なかなか面白い。最近の国内ミステリもやはり、面白いのだろうなぁ。
01-11 01:56

今から読むのは、アントニイ・バークリー『第二の銃声』。『毒入りチョコレート事件』以来。
01-11 02:05

Photoset: Idle Warship『Habits Of The Heart』の中身ジャケット、よく見えていなかったが、生々しい心臓が使われていたのか。鮮烈である。... http://t.co/P7V3967Z
01-11 11:54

Photoset: ちなみにIdle Warship『Habits Of The Heart』のジャケットに写る女性は、調べるとAlexandra Estevezなるモデル兼女優。この刺青は本物なのか、凄まじい。... http://t.co/SGAAAzzs
01-11 12:10

Estelleの新作のジャケット、素敵だな。これは買うしかない。 http://t.co/jg6lz5yk
01-11 15:51

Photoset: Idle Warship『Habits Of The Heart』収録の「Are You In」、客演していたKay... http://t.co/tI9YRrv0
01-11 22:41

Photo: Idle Warshipの片割れ、Resのナイスショット。こういう綺麗な女性シンガーには滅法弱い、Resの新作求ム。... http://t.co/ej4GYIX2
01-11 22:47

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