RocBox 2

自分の持っているR&B、Rapアルバムを聴いての感想を偏見で綴る。音楽に関する知識はほぼ無し、雰囲気で語る。

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プロフィール

Queen

Author:Queen
生年月日:1983年11月28日
星座:射手座
性別:男
血液型:A型
趣味:古典的推理小説読書
    黒音楽に浸る

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今更だけどRauryに今ハマっている
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Raury、知っていますか?
Atlanta出身の18歳、ラップと歌をこなす両刀使い。
メジャーであるClumbiaとの契約も勝ち取っているそうです。
しかし、Atlantaって層が厚い、どんどんとMCが輩出されますね。

kanyeraury.jpg

しかもこのRaury、Kanye Westにも寵愛されているらしく。
Kanye West率いるDONDAとのプロジェクトの誘いもあったそうだが、断ったそう。
といった情報はすべて後追いで、最初は知りませんでした。
僕はそんな背景も知らずに、ネット上をただウロウロしていたんです。
そこで彼のアルバム『Indigo Child』の存在を知りました。
いつものごとく、そのジャケットに惹かれてDLしたのです。

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DLはこちらから可能です

するとどうでしょう、みるみるうちに虜になってしまいました(即効性)。
歌とラップを自在に操るその姿は、最近のMCでは確かに多いタイプではあります。
しかし、その音楽性がかなり特殊で独自性があり、それが病み付きにさせるんです。
どう表現すればいいのか、喩えるならばThe WeekndとHaimを掛け合わせた様な感触。
いや、これは適切ではないのでしょうが(独自性があると言ったくせに)、そういうミックス感覚。
メジャーデビューが今から待ち遠しい。。。



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Juicy J「Stay Trippy」
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もはや伝説寸前とまで言っていいグループ、Three 6 Mafiaの元構成員にしてフロントマン(?)、Juicy Jの記念すべきソロデビュー作『Stay Trippy』を御紹介。はい、2014年の年間ベストで番外編として取り上げた本作。2013年発売当時にこのブログで書いたと思っていたのが、まさかの書いていないという失態。それでもどんな事を書いたかうろ覚えしているので、それをまたここで再現したいなと。Juicy JといえばMixtapeでその人気を更に拡大し、そのままグループを脱退、まさかのWiz Khalifaのレーベルと契約したという意味不明な行動(笑)。しかしこのジャケット、当時も書いたんですが本当に素晴らしい仕上がりで、今こうやって見返してもやはり芸術性が高くクールだなと思います。
それでは遅ればせながら感想をちらほらと・・・・・・まずは売れっ子Mike Will Made-Itが制作した「Stop It」で幕開け、真空管にビートを突っ込んだ様なスカスカしたトラックに、Juicy Jの鋼鉄の様に冷たく硬いラップが振幅を重ねる鋭い一曲。Juicy JとCrazy Mikeが共同制作した「Smokin' Rollin'」では今は亡きPimp Cを客演に招集、The Weeknd「High For This」をネタ使いしてミルキーで退廃的な枯渇状態を生み出すマイナスメロウチューン。こういう暗澹メロウにもJuicy Jの淡々と踏み潰してゆくラップは映える訳ですが、やはりそれ以上にPimp Cのネチョッとした甘ったるいラップが活き活きしていて凄い。Young Chop制作でベテランで旧友のProject Patが客演参加した「No Heart No Love」は息もピッタリ、ピコポコと上下する金切りシンセの不穏な鳴りはJuicy Jの十八番。「So Much Money」はLex Luger制作のとぐろを巻くグドグドチューンで中毒性は抜群、音数少なくボクンボクンと脈打つビートとマーブル模様の冷たいシンセのみ、だからこそフラットで淡白にラップを繋ぐJuicy Jとの相乗効果も凄い。Dr. LukeにCirkut、Baby Eの三者で共同制作された「Bounce It」では、Trey SongzとWaleという若手の中でも強力なダブルランチャーを装備。まったりと粘液チックに流れる流動的なメロディは光を受けて乱反射が美しく、Waleの渋味のあるラップもTrey Songzのでろーんと伸びるフックも耳に残りますね。Freda Payne「I Get High (On Your Memory)」をばっちりサンプリングしたスウィートソウル風味な「WAX」はJuicy JとCrazy Mikeが共同制作、ゆらゆらと蜃気楼のように音を歪曲させて波長を染み渡らせるこの甘味スロウジャムは非常に美味です。同じくJuicy JとCrazy Mikeが共同制作の「Gun Plus A Mask」はYelawolfが客演参加し、ゆっくりのしのしと踏み潰すJuicy Jと対照的に得意の早撃ちで突っ走るYelawolfがナイスアクセントで面白い。Mike Will Made-It制作の「Smoke A Nigga」では親元となったWiz Khalifaが客演参加、煙幕がじわじわと迫ってくるようなおぞましい速度感は二人に共通していて、そののろのろとした感覚のフロウにジワジワ中毒を起こすこと必至。Mike Will Made-It制作(Co制作にJ-Bo)の「Show Out」では、Young JeezyにBig Seanという不可思議な剛柔コンボでやはり面白い。ブリザードのように冷たく突き刺さるJeezyのフックにJuicy Jの這い回るラップ、Big Seanのソフトで曲線的なラップと異物感がたまらない。Timbalandが制作し、Justin Timberlakeが客演参加した強烈コンボが炸裂する「The Woods」は最高の一言に尽きる(鳥肌)。ピアノ鍵盤が散りゆく華のように可憐な音を響かせ、そこにTimbalandらしい複雑緻密に組まれた泥臭いビートが貫通したトラックも見事ですし、光速よろしくスベスベと駆け抜けるJuicy Jの疾走感溢れるラップもナイス、そしてJustin Timberlakeのプラスチック然なファルセットで光彩を洩らす歌フックも素敵。「Money A Do It」はJuicy JとCrazy Mikeが共同制作、まあこれはスルーしてもいいかなという地味な一曲。Ritz ReynoldsにSap、ID Labsが共同制作した「Talkin' Bout」は、スノーダストのようなキラキラ感と舞い上がる粉雪のような淡い柔らかさを兼ね備えた、透明感と煌びやかさのあるソフトメロウ。こういうメロウでのWiz Khalifaの客演はなかなか強力で良いんですが、同じく客演のChris Brownにラップさせているのはいかがなものか(肝心の歌フックはWiz Khalifaが演じている、しかも良い)。再びLex Lugerが制作したドロドロ液体を飲み干すような感触が病み付きな「All I Blow Is」、Lil Wayneと2 Chainzが参加するもなんだか普通な仕上がりなってしまっているMike Will Made-It制作の「Bandz A Make Her Dance」。Dr. Lukeが制作した「Scholarship」ではなんとA$AP Rockyが客演参加、ひんやりと冷気のようなトラックがチクチクと鼓膜を刺激するし、速度を合わせピッタリ並走する二人のラップが心地良い。最後はLex Luger制作の「If It Aint」で幕切れ、Lex Lugerらしいダウンダウンと打ち込む太鼓ビートが静かな躍動感を生む奥行きたっぷりなバウンスチューン。

この鋼チックなJuicy Jのラップがジャキジャキと鼓膜を斬ってきて、その痛みがやがて快感になるという摩訶不思議な一枚。基本的にMixtapeでやっていた作風(もっと言えばThree 6 Mafia時代の作風)から変わらない、そのまま地続きなサウンドなので違和感なく入り込めます。上手くいけばどっぷりとハマって抜けられなくなるんですが、下手をこくと一本調子に感じて飽きてしまうのが早いかも。僕は一年を通して結局は好きになったというクチです、あと誰かジャケットの女性モデルを知っていたら教えて下さい(笑)。


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僕が選ぶ2014年アルバムTop10[Mixtape部門]
あけましておめでとうございます。
新年一発目のブログ更新、記事をどうしようかと迷ってまして。
今回は新たな試み、Mixtapeで組んでみたいと思います。
これまでもMixtapeはちらほらとチェックはしていて、それでもこういう企画はしなかった。
なぜならば莫大な量だからそんなチェックもしていないし、やはり買ったCDから先行して聴き込むので、どうしても再生回数は落ちてしまい、感想をそこまで濃厚に書けないから(無知)。
ただ、それでもMixtapeはたまーに落として聴くんです。
CDを買う僕としての持論は、“無料であればそれなりのクオリティでも、かなり高品質に思える旨味がある。しかし、対価を払う作品は厳正に評価される”というもの。
つまり、無料で手に入る作品ならば、その点も評価に加味されるのでは、と。

しかーし、良い音楽はたとえ無料でも転がっている訳で
でも知らない人が多い、出る作品は多い、どれを聴けばいいか分からない。
という訳で僕は、CDでこそ最近しなくなったジャケ買いならぬ、ジャケDLをしています。
ジャケットが洒落ていれば落とす、その繰り返し。
ガッツリと感想を書くまではないですが、2014年に落としてよく聴いていたMixtapeを紹介。



第十位 Blaq Taxedo『Red Flowers』
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DariusとDominiqueのLogan兄弟二人で結成されたD&Dこと(制作チームとしてはこのチーム名を名乗っているっぽい)Blaq Taxedo。ほぼ全曲を自身で作りつつ、Roscoe DashやTy Dolla $ign、IAMSU!といったなかなか味のある客演も飛び出す一枚。がっつりR&Bというよりはやはりアンビエント寄りで、ラップに近いシンギンで、ハーモニーが際立っている訳でもない。ただ現行のシーンにはすんなりとフィットしていると思うし、それなりに聴き易い一枚でさらさらと掛け流していたんですよね。

第九位 Guordon Banks『A Song For Everyone』
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50Cent「Winners Circle」でもその正統派な喉を奮わせて熱いヴォーカルを聴かせていたGuordon Banks。彼自身はMeek Millが率いるレーベル“Dreamchasers Records”に所属しているらしく、そういう意味でもメジャーデビューをしてくれそうな期待の持てるシンガー。ゴリゴリそうな面持ちとは裏腹に、聴けばなかなかスマートで濃密なR&Bを展開していて、どこか昔のR. Kellyを思わせる歌いっぷりが心地良い。制作陣にもIvan BariasやK. Roosevelt、DJ Camperなど、なかなかの強者揃いで聴き所は満載です。

第八位 Eric Bellinger『Choose Up Season』
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いつになったらデビュー出来るの?と甚だ疑問なEric Bellinger、ですがよくよく調べたら本国でもデジタルアルバムは既にリリース済みで、それはここ日本ではCDにまでなっているのですね(驚)。Chris BrownやAshanti、Usherなんかの楽曲までソングライトしているEric Bellinger。彼の父は「Rockin’ Robin」で知られるシンガーのBobby Dayで、彼自身も昔はAKNUというコーラスグループで活動していたりしたとか。90年代に生きた僕でもとても聴き易い、メロディの立った甘酸っぱいシンガーでやはり素敵。TeefliiやPleasure P、Teyana Taylor、The Gameといった豪華な客演陣との絡みも上々で、ハイクオリティ。

第七位 Adrian Marcel『Weak After Next』
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かのRaphael Saadiqが全面バックアップという事だけで、その実力は折り紙付きなAdrian Marcel。ただ歌声やその世界観はRaphael Saadiqとはちょっと違って、シルキーでスムースな正統派R&Bな趣。豪華な客演陣もやはり注目だけれど、その甘く官能的な歌声は耳を奪われること必至で、Raphael Saadiqは三曲しか制作に携わっていないのがわかる一枚。ジャケットの持つ温かでレイドバックしてそうな雰囲気とは違って、種々雑多なトラックが準備された面白い一枚。中でもBeyonceのヒット曲のフレーズを繋げた、Noah 40 Shebib制作の「Girls Like Beyonce」なんかが面白い。

第六位 Jeremih & Shlohmo『No More EP』
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Jeremihが白人ProducerのShlohmoとタッグを組んだEP、これがEPでなければもっと上位だったのですが。ハッキリ言って僕はJeremihが結構好きなので、そろそろメジャー作をと期待していたんですが一向に出ない。そんな僕の状況を察してか出された本作、たった6曲で単独Producerという事ですんなり纏まっていて聴き易さ抜群。EDMまっしぐらなブツブツビートもあれば、とろとろとアンビエントなトラックもあったりと、EDMとアンビエントを巧く咀嚼したトラックかなーと。メジャーアルバムで一枚丸々これだと飽きるだろうから、かえってフリーのEPというこの形態だからこそ楽しめたと思える一枚。

第五位 OG Maco『OG Maco EP』
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最近やたらと話題のトリオのMigos、彼らのレーベルに所属しているのがこのOG Macoなる男。そんな事はつゆ知らずに、ガチガチの金髪に厳つく睨みつけるこのジャケットの威圧感に負けて落としたというのが本音です(笑)。昔で言うところのMystikal、最近でいえばWaka Flocka Flameと似た、いわゆる灼熱絶叫型の男臭いMC。好みで言えばハッキリ言って好みでないのですが、なんかよく分からずダラダラと聴いていた印象が強くて、結果この順位になりました。

第四位 BJ The Chicago Kid『The M.A.F.E. Project』
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今のデビュー前の若手の中で、最もD'Angeloに近い感触(つまりは死語であり嫌われるカテゴリー、ネオソウル)を持つと思っているのが彼、BJ The Chicago Kid。それほど多くないチラホラな客演量ながらも、その類稀な存在感でかならず爪痕を残している彼。本作でも客演皆無の独壇場で、ムクムクと膨れ上がるような官能的でミルキーな歌声を惜しげもなく披露しており、彼がいればD'Angeloが還らずとも(結果、彼は衝撃的なカムバックを遂げた)、Maxwellが遊び呆けようとも、なんとかこの心を満たすことが出来ると実感出来たほど。このまま埋れさせるのはあまりに勿体無い逸材、頼むからメジャーデビューさせてくれ。

第三位 Rome Fortune『Beautiful Pimp II』
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Atlanta出身の注目株Rome Fortune、トロトロと淫美で柔らかなメロディに低音でじっくりといたぶる様にフロウを重ねるそのスタイルは病み付き必至。これといった客演もなく、ただホロホロと意識の奥底に沈殿するようなフロウを聴かせるラップがとにかく心地良かったんですよね。デカ尻がでーんと写ったこのジャケットも含めてとても美しい、Pimpのもてる美意識を最大限に爆発させた意欲作。“Beautiful”と銘打つだけあって美メロの数々にとにかく耳を奪われる、非常に緩い速度ながらもモッサリした印象を与えないRome Fortuneの男前なラップも好印象で好きです。

第二位 Mick Jenkins『The Water[s]』
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Joey Bada$$にPro Era、Big K.R.I.T.にSmoke DZAと名立たるニューカマーが所属するレーベル“Cinematic Music Group”の一員であるMick Jenkins。2014年はJhene Aiko『Souled Out』にTinashe『Aquarius』と水を連想させる秀作が並んだ訳ですが、それらに比肩する程の圧倒的ハイクオリティだったのが本作『The Water[s]』な訳です。どぶーんと深水の中で漂い沈みゆくような幻想的で柔らかなモイストチューンの数々に、低音でどこか猟奇的な空気も醸し出すMick Jenkinsのラップがポツポツと鼓膜の中で共振するのがたまらなくツボでした。Tyler, the Creatorを綺麗な真水で薄めて飲み易くしたような、でもなんだか一筋縄でいかない辺りはやはり水溶液タイプなMCでクール。

第一位 Saba『ComfortZone』
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最高にカッコイイなと痺れながら聴き溺れていたのが、このChicago出身のSabaの本作。Chicagoという出自もあるのかもしれませんが、Jazzを基調とした様な洒落た生音トラックは華麗にして刺激的。それこそ、昔にNo I.D.と組んでいた時のCommonと似た佇まいですし、最近でいえばやはり同郷Chicago出身のLupe Fiascoに似た感触を覚えます。どちらかといえばゆっくりとなだらかで甘噛みするMCが多い中、Sabaは旋風よろしく早口で次々と撃ち込んでゆく早撃ち系で切れ味も抜群。しかし、浮遊感たっぷりなスペイシーメロウなトラック群の中でも浮かない、メロディアスで淡い味したラップもこなせていてとにかくカッコ良い。




………というのが、僕のよく聴いた10作品。
ハッキリ言って英語が分からないから、彼らの背景とかも経歴とかも全く分からないのが難点ですが、だからこそ素直に音楽性だけで好みが直感的に表れるのです。
あとはやはりアートワーク、僕はこれが基本的にMixtapeではウェイトが高い。
アートワークが好きでなければ、基本的に評判良くてもダウンロードしません(偏屈)。
なので、ここに並んだ作品群は、アートワークが好きだったというのもありますね。
まぁ、A$AP FergやFutureなんかも素敵なMixtapeを出しましたが、彼らはメジャーデビューしてるので、敢えて除外させて頂きました。
この中からメジャーデビューが果たして出現するか否か、それまではフリーのMixtapeを聴きながら辛抱しましょう。

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